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井上昌己(いのうえしょうこ)応援サイト

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そのときの昌己さんの気持ちは・・・

ちょっと以前のライブのレポ?です。(随分前に「下書き」しておいたものを「公開」します)


ライブタイトル 『井上昌己 ~Autumn Concert~』
■日時:2006年9月24日(日)
■会場:南青山「MANDALA」 
■出演者:井上昌己/Vo、末原康志/G、小川文明/Key、山内薫/B、今泉正義/Dr


このライブは、バックバンドが昌己さんとは初めてですが大御所の方々(私は音楽通ではないので存じ上げませんでした、ゴメンナサイ)でした。

私の席はギターの末原さんのまん前、だからしっかりと見えました。すごいプロの方でも初めての客(ほとんどが昌己さんのファン)を前にすると最初の曲に入るまでは緊張するみたいですね、手が小刻みに震えてました。もちろん始まってしまうとスゴイです、やっぱプロです。

今回のライブではそれぞれのバックバンドの方々のソロプレーがちょっと多めで、前半は昌己さんがちょっと浮いてたように私には見えました。気のせいですかね?
メンバー紹介やメンバーとのトーク後は一体感が出てきてたと思います。


さて、ここからが本題

4曲目だったかな、"償い"の時。
前の曲が終わり昌己さんが客席に背を向ける。
自分の席からは昌己さんの左横顔が見える。「償い」と昌己さんの口元が動いた気がしたがそれと同時に末原さんのギター。
残念ながらギターのイントロに昌己さんの言葉がかき消された・・・ように思えた。

おそらく昌己さんが「償い」と言って、一呼吸おいてからギターが入るんじゃなかったのかな。カッコよさそう。
リハの時間とかあまりとれなかったのでしょう。それでタイミングが合わなかったのでは。

この仮説が合ってたとしたら、そのとき昌己さんはどんな気持ちだったのかな?
「ちょっと、ちょっと・ちょっと!」って気持ち?



・・・あくまで自分の推測であり、もちろんバックバンドの方々を批判するものではありませんので誤解のなきようお願いします。

| LIVE情報 | 12:34 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

す、するどーい!
あの日、初めての組むミュージシャンたちとライブだったんです。確かに、私も詳しくはないのですが、それぞれレパートリーでは大御所の方達。
みんな少し緊張していたようです。(観客の多さにも)
リハーサル・・・・・・なんと三日間もやってます。延べ27時間・・・・・過去にない異例の多さで。償いの件・・・果たして真実は・・・・。
23日、また同じメンバーでのライブです。きっと以前より良いチームとしてのライブを期待してください。

| 事務局代表 | 2007/11/11 08:40 | URL |















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