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アレンジ

アレンジ


以前はアレンジって、手を加えてオリジナルとは違った雰囲気にするみたいなイメージを持っていた
例えばアコースティックバージョンやフルオケにしたりするように、演奏する楽器を変えたりするように


いつ頃何で聞いたのか読んだのか忘れたけど、そこでは『アレンジ』とは次のようなことだと

作詞作曲
・・・作詞、これは歌詞そのものをつくること
・・・作曲、歌詞の乗っているメロディーラインをつくること
    そこにはイントロや間奏もない

アレンジとはメロディーを除くイントロや間奏、アウトロを創ること

(違う捉え方もあると思いますが)


昌己さんの曲ってイントロ聴いただけですぐ曲が分かる
(たまに似てるのもあるけど)
YELL!なんてイントロの最初だけですぐ分かりますよね


そう考えると、編曲者・・・アレンジャーってすごいんだと思いました




トーラス時代のCDが今は入手できなくて、昔の曲も聴きたいというファンからの要望で今進められている昌己さんのセルフカバー

アレンジによっては随分印象が変わってくるかも

個人的にはやはり最初に聴いたものの印象が強くて
他のアーティストの楽曲ですが、本人たちは最初のものよりいいものができたと新しくアレンジしたものを発表したことがあったけど絶対に前の方が好きだと感じたことがあります

車などでもマイナーチェンジしてカッコよくなってきたのに、やり過ぎで段々魅力がなくなりかえってカッコ悪くなることもありますよね


でも以前のイメージを残しつつ・・・とどこかで代表が書かれてたかな

どんなアレンジでセルフカバーされるか、楽しみですね

| 未分類 | 22:59 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ご安心を!
と言うより私も同感です。最初の音源が印象強いし、リアレンジCDがいいと思ったことありません。
今回はできるだけイントロを変えず、なおかつテンポも変えず・・・。アレンジャーにとっては決してやりがい?のある仕事とは言えないかもしれませんが・・・・。
それでももう一度、堂々と旧作を世間に出してみたい!のです。・・・今日のインストアで1曲だけ披露します

| 事務局代表 | 2010/07/10 06:08 | URL |















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